KATSUYA TAKASU MEMORIAL FOUNDATION

高須克弥記念財団について About us

当財団の設立者である高須克弥は、「高須クリニック」を設立し医学博士として活動するなかで、世の中に貢献するためには、いかに生きるべきかを常に自分自身に問いかけてきました。それは、自分がこうしてあるのも、多くの力によって支えられ生かされているという想いがあるからです。そして、その想いに応えるひとつとして、これまでにも積極的な寄付活動等を行ってまいりました。
そして2011年、高須克弥の私財を基金として高須克弥記念財団を設立。少しでも多くの人々に幸せな気持ちを届けることを目的に、これまで以上に様々な社会貢献活動を行ってまいります。

更新情報 News 一覧

2016/11/22
法王ダライ・ラマ14世が11月16日、パシフィコ横浜で講演されました。今後もチベット支援に努力したいと思います。
2016/07/11
水不足で困っていましたパラオ共和国への寄付に対し、パラオ共和国大統領代理の国務大臣ビリー・G・クアルティ氏及び、パラオ日本大使館大使より、感謝のお礼状をいただきました。
かっちゃん基金及び高須克彌にも同様のお礼状をいただきました。
2016/04/20
熊本地震の被災者への支援活動
高須克彌、自ら被災地に支援物資(食料、水、その他)総額1,590千円をお届けいたしました。
2016/04/12
当財団は、極端な水不足で困っているパラオ共和国に対し、パラオの子供達がミネラルウオーターを買ってもらう目的で100万円寄付しました。
寄付は、当財団とかっちゃん基金及び高須克彌が各々100万円しました。
2016/02/06
台湾震災に対し日本赤十字社を通じて高須克弥個人から1000万円の寄付を行いました。

社会貢献活動 Social contribution 一覧

東日本大震災への義援活動
パプアニューギニアに学校を贈る
阪神大震災、無償で負傷者の手当て
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
日本赤十字社 Japanese Red Cross Society
高須克弥記念財団は、東日本大震災の義援活動を継続的に行っています