KATSUYA TAKASU MEMORIAL FOUNDATION

高須克弥記念財団について About us

当財団の設立者である高須克弥は、「高須クリニック」を設立し医学博士として活動するなかで、世の中に貢献するためには、いかに生きるべきかを常に自分自身に問いかけてきました。それは、自分がこうしてあるのも、多くの力によって支えられ生かされているという想いがあるからです。そして、その想いに応えるひとつとして、これまでにも積極的な寄付活動等を行ってまいりました。
そして2011年、高須克弥の私財を基金として高須克弥記念財団を設立。少しでも多くの人々に幸せな気持ちを届けることを目的に、これまで以上に様々な社会貢献活動を行ってまいります。

更新情報 News 一覧

2017/02/23
医療を必要とします世界各地への支援を目的で「国境なき医師団」を通して10万円寄付いたしました。
2017/01/14
世界中の助けを求めている人たちのために働く医師の団体である「国境なき医師団」。
以前から寄付等を行い応援していますが、今回はアンマンの「国境なき医師団」へ慰問してまいりました。
2016/12/21
高須克彌より、大阪大学相撲部の今後のご活躍を祈念し「土俵建設資金」として「大阪大学未来基金」口座に500万円の寄付をしました。
2016/11/22
法王ダライ・ラマ14世が11月16日、パシフィコ横浜で講演されました。今後もチベット支援に努力したいと思います。
2016/10/13
「バリアフリー・フイルム・パートナー」を通して、リハビリテーション医療の重要性を広めるための「心のバリアフリーとリハビリテーションを広める映画」映画制作企画に賛助会員として参画し支援いたしました。

社会貢献活動 Social contribution 一覧

東日本大震災への義援活動
パプアニューギニアに学校を贈る
阪神大震災、無償で負傷者の手当て
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
日本赤十字社 Japanese Red Cross Society
高須克弥記念財団は、東日本大震災の義援活動を継続的に行っています