KATSUYA TAKASU MEMORIAL FOUNDATION

高須克弥記念財団について About us

当財団の設立者である高須克弥は、「高須クリニック」を設立し医学博士として活動するなかで、世の中に貢献するためには、いかに生きるべきかを常に自分自身に問いかけてきました。それは、自分がこうしてあるのも、多くの力によって支えられ生かされているという想いがあるからです。そして、その想いに応えるひとつとして、これまでにも積極的な寄付活動等を行ってまいりました。
そして2011年、高須克弥の私財を基金として高須克弥記念財団を設立。少しでも多くの人々に幸せな気持ちを届けることを目的に、これまで以上に様々な社会貢献活動を行ってまいります。

更新情報 News 一覧

2018/08/15
高須克彌院長は、大阪北部地震の被災者に対し、8月6日大阪府を通じて著書『大炎上(育鵬社)』の印税全額を寄付しました。
2018/08/06
一般財団法人高須克彌記念財団より「アンハードノートピアノパラ委員会(旧名)国際障害者ピアノフェステバル委員会」へ壱百万円を平成30年8月6日に寄付いたしました。
この寄付の内容は、障害者の方が4年に1度開催する「国際障害者ピアノフェステバル」、今年度第4回アメリカ大会の参加に対し支援します。
2018/07/13
高須院長は、7月11日に西日本豪雨の被災地支援で、日本赤十字社の活動資金として500万円を寄付しました。
名古屋日赤のドクターチームが直ちに水害被災者支援に向かわれました。
2018/02/10
2月6日夜、台湾東部で発生した震災に対し日本赤十字社を通じて500万円と高須克弥著書「炎上上等(育鵬社)」の印税全額を寄付します。
2017/10/04

2017年5月に「高須平和賞」制定しました。
第一回「高須平和賞」の受賞式が10月4日、チベット・ダラムサラで開催され、高須院長がチベット亡命政府のロブサン・センゲ大統領に授与しました。

24K記念メダル

記念メダルのほか、賞金1000万円、
生涯整形無料を謹呈

社会貢献活動 Social contribution 一覧

東日本大震災への義援活動
パプアニューギニアに学校を贈る
阪神大震災、無償で負傷者の手当て
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
「高須院長が丸坊主になりました」スペシャルインタビュー
日本赤十字社 Japanese Red Cross Society
高須克弥記念財団は、東日本大震災の義援活動を継続的に行っています